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2009-10-31 01:00

『響』と大人の時間・・・





ペニンシュラ東京最上階、『Peter』にて。
今夜の主役、サントリー「響12年」氏(手前・左)。



「TOKYO NIGHT CLUB at Peter」 という企画に、
プラチナサライ」経由でご招待いただきました。


四方ガラス張りで夜景も美しい、洗練された空間。
なおかつ、フロアの空気がとってもきれいだった。
私は煙草吸わないので、換気にも敏感。







そして、ウイスキーのペリエ割りを初体験。新鮮。
のどごしさわやかな上に、
フルーティーな香りがなおいっそう、際立っています。







「響」入りのチョコレート。ナッツ入り。
お酒の風味が、チョコの上品な甘みが、共存してます。
しかも、中は半生、やわらかでクリーミー。
ウイスキーは、甘いものとも相性ぴったり。おいしい。
クリスマスやバレンタインにもよさそう。
お酒の弱い人にも(私とか)、喜ばれそうです。

 

さらに、ボトルまでにもこだわりが・・・
酒類のボトルにはめずらしい、"食器用ガラス"を使用
(透明感や輝きが違う)。
それを24面カットしているため、
ウイスキーの琥珀色がよりクリアに、美しく引き立っているみたい。
この24面カットにも、ちゃんとストーリーがありました。「24」に・・・
ぜひ、お店やメーカーの方にたずねてみてください。 Θ v Θ ノ
いろいろお話をうかがっていたら、
開発に関わる人たちの苦労ばかりでなく、
楽しさが伝わってくるようでした。



 なんだか、繊細で、やさしい。
「響」は、そんな日本人のおくゆかしさ、良いところが、
あらゆるところにちりばめられたウィスキーです。
しかもお酒に弱い私が、一切悪酔いすることなく、
体ポカポカで、とても心地よかった。


今回の企画で、「大人の遊び場体験」はもちろん、
ウイスキーの魅力を再発見する事が出来ました。


ウイスキーは「熟成」とよばれる期間に、
水や樽、様々なものと反応していくらしい。
気温によっても仕上がりがかわってくるみたい。
そのような様々な状態に合わせて、職人さんが味をみたり、
手を加えたり、調節してみたり・・・しかも、長い間ずっと・・・
美味しいお酒、高級なお酒には、
それなりの理由があるのですね。


地下鉄からペニンシュラ前&地階に続く通路・・・
庶民的な地下鉄通路から、いきなりペニンシュラ仕様に。




サントリー「響12年」特別イベント at ザ・ペニンシュラ東京「Peter」

サントリー「響12年」特別イベント at ザ・ペニンシュラ東京「Peter」



 

 

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